無言の圧力

フィギュア世選、今夜の開会式、プーチン帝ご出座だそうな。

ヴォルゴグラードの市立博物館から借りてきた、ヴァシリ・ザイツェフのモシンナガン片手に、

「チョーセンヒトモドキから賄賂もらって腐れキムチ♀ニョンヨナに高下駄を履かせよう、などと私の目の前で目論む馬鹿は居るまいな。ん?そこのアマノとかいう、男のくせに3A飛べなかったことでマオザイチカを憎んでいるケツの穴の小さい、いや、貴様はガバガバかwww、この腐れオ○マ野郎は、私に恥じぬ判定ができるかな?ん?どうだ?」

なーんて無言の圧力かけてくれたら、プーチン帝の100番目の押し掛け愛人になりにロシア行っちゃうゾ!

できれば会場で、プルたんとの2ショット撮影とかあるとスゴく俺得過ぎるので期待してますw
とあるブログなんですけどね。
台湾の方々が、今回の大震災について短歌を寄せてくださってました。

多分、これら短歌を詠まれた方々は、まだ台湾が日本の一地方だったころに日本人として教育を受けて育った方々なんだろうと思うのですが、

あまりに見事で美しい日本語に、いろんな意味で涙がでました。

台湾の公用語が日本語から中国語に変わって既に70年近くたつというのに、曇りもにごりもない高潔な日本語。

戦前に教育を受けて育った台湾の御老人の中には、日本語を忘れないようにするために集まって勉強会を続けている方々がおられるそうなので、これら短歌を詠んだのも、そういう高齢者の皆様だと思うのですが、これほどに格調高い歌を作るということは、それだけ魂が高潔で高貴なのだと思います。

振り返って自分の日本語を鑑みるに・・・