理由が無くても

私の頭の中にある日本共産党のイメージから思い浮かぶ「日本共産党好みの『保守』」っ て、「『東京裁判史観』にある『日本=悪』という概念に忠実で、理由が無くても中国や韓国に無条件で跪く事が大好きな人」なのだろうが、『東京裁判史観』 が大好きな時点で『保守』とは呼べないだろ。駄目だコリャ。 

そして一番困ったのは、『期待外れ』の行動が多くなってしまった安倍総理を待っていたかの如く、積年の恨みを晴らすかの様に攻撃している人達がいる事である。 
私も財務省や経団連に操られて『新自由主義経済』至上主義に舵を切った安倍総理に怒りを覚えている人間だが、この記事の『つぶやき』で、まるで 『溺れる犬を叩く』ということわざみたいに安倍総理を攻撃している人達の発言を見ていると、昔の雑誌で『噂の真相』(休刊)という本があったが、その本の 読者投稿コーナーで、怨望心剝き出しで保守系知識人の悪口を投稿していた『噂の真相』信者の姿が頭に浮かんでくる。そういう人間にはなりたくない。

腐った豚の骨  数年前から中国や韓国にも、私のような『ネトウヨ』が存在する事は知っていたが、中国人版『ネトウヨ』の発言を見てみると、アメリカの顔色を伺っている日 本の政治家を『アメポチ』と非難するくせに、中国や韓国の発言を無視すると、『火病』を発症する『嫌日ストーカー』日本人みたいで何か気持ち悪い。何で彼 らはこんなにも、日本人を自分の足元に跪かせたがるのだろうか?