羨ましい光景です

来月の債権者会議の筆頭か2番目にぐらいに位置する債権者である弟にどの面下げてと言うか、話をする必要も内容も無いので。

来た時には冷たい雨が降っていたが、帰る頃には雨も上がっていた。
家に戻ってきたのは23時前で1日中、病院をアチコチと移動したせいか殊の外疲れてシャワーも浴びずに床に着いた。
こんなことだけでもかなり消耗しているコチラの方が先に逝きそうな気もするが、取敢えずは大事に至らず済んだのは幸いか。
そっか・・・ 親父さん、心筋梗塞。。。
病人なのにペラペラ喋る親父さんのようだけど、
昔から余り喋らない今は亡き親父を持った私としては、羨ましい光景です_(^^;)ゞ
まぁ、弟さんとは、例え債権問題が無くても男兄弟ってそんなものだと思います。
とにもかくにも親父さん、大事に至らず良かったです!!!
病気の当人が一番喋っているようで何と言うか、喜ぶべきなのかどうか分りません。
シエル家は土台がお喋りな連中ばかりなので沈黙しているのは葬式ぐらいです。

78歳、来春には79になるというのに元気なのは良いのですが、年寄りが独りで住んでいるのは肉親としては気が気じゃないですね。